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<5周年記念特別価格>藝術英語塾2019秋冬コース受付開始!
★★★藝術英語塾5周年記念★★★
全コースのお得情報!いま消費税アップという時期に、なんと全コースが10%カット!リピーターのみなさんは通常通りにさらに10~20%オフが適用されます。さらにアーティストにお得情報!Presen Skillコースは、計150分が無料になります!この機会にぜひ世界を目指しましょう。

『藝術英語塾』2019秋冬コース
2019年後期となる秋冬コースは、ひきつづき大きく二つの軸を構成しています。ひとつはArtists Course、そしてArt Study Courseです。それぞれ2つのプログラムがあります。
アーティスト講座は、「Basic Again」と「Presentation Skill」のプログラムを開催します。基礎から実践までを学び、世界で活躍なる人物を目指します! アートが好き!アートに関わりたい!と思っているのであれば、アーティストである必要はありません。そして、一般向けのアートスタディ講座は、「World Art Tour」と「Modern Art Study」のふたつのプログラムになります。アートを通して英語を学び、英語を通してアートを深めましょう♪

◆■◆Artists Course◆■◆ アーティストコース
世界で活躍するアーティストになろう!
国際フェスティバルやアーティスト・イン・レジデンスに羽ばたこう!

①『Basic Again』⇒基礎からやり直したい人向け
基礎英語を侮るな!「ベーシック・アゲイン」コース
英語が苦手な人向けに基礎英語からやり直します。短期間による集中学習でボキャブラリー、グラマー、リーディング、ライティング、ヒアリング、スピーキングの総合的学習を
徹底的に勉強します。アートと英語を勉強して成長したいと思っている人にぴったりです。いつでも使えるリアルな英語力をつけていきます。発展型授業ですので、Bコースに継続して受講することを勧めます。
【講座日程・料金】
2019年10月13日、10月27、11月10日、11月24日、12月8日(全て日曜日)全5回各2.5時間15:30-18:00全て日曜日を基本とする。
受講料: 17,550円(外税1,755円)=19,305円
<プログラム>
1.オリエンテーション:英語力判定/自己紹介から始める。
2.中学3年間の英語をやり直す(グラマー、リーディング)
3.中学3年間の英語をやり直す(ヒアリング、スピーキング)
4.アートに関するボキャブラリーやイディオムの基礎力をつける。
5.英語のワークショップやミニテストを体験する。
6.英語によるコミュニケーションで意思疎通の方法を学ぶ。

②『Presentation Skill』⇒世界で活躍したいひと(アーティスト/キュレーター)
普段から海外のアートシーンに関心をもちながら、正直いって英語に自信のないひと、さらに深いところでアートを語りたい人に向いています。国際アート展、海外留学、アーティスト・イン・レジデンス(AIR)といった具体的な目標に向けて英語の実力アップを目指します。最終回は、英語によるプレゼンテーションを各自で行います。

【講座日程・料金】
2020年1月26日、2月9日、2月23日、3月8日、3月29日(全て日曜日)全5回
全5回各3時間 15:00-18:00全て日曜日を基本とする。
受講料:17,550円(外税1,755円)=19,305円
<プログラム>
1.オリエンテーション:ゴール設定/英語力判定/自己紹介から始める。
2.英語の発想力/クリエイティヴ・シンキングを身に着ける。
3.バイオグラフィ、ステートメント、ポートフォリオの書き方を実践する。
4.自分の作品やプロジェクトをしっかり伝える英語を学ぶ。
5.ホームワークを継続することで英語の総合力をつける。
6.人前で英語によるプレゼンテーションを実践する

◆■◆Art Study Course◆■◆アートスタディコース
文化を英語で語れるスマートな大人になろう!
国際的な教養として英語とアートを同時学びます!
③『World Art Tour』⇒旅するようにアートを学ぶ
文化的な海外旅行を楽しむためにアートを学び、学ぶことで世界のアート通になっていきます。いままでアートに関心がなくても、世界の美術館や世界遺産について英語資料で学びたい人に向いています。また、普段からアートシーンに関心を持ちながら、さらに深いところでアートを考察したいひとにも適しています。世界のアートシーンを旅するように学ぶコースです。希望者にはアートツアーに参加できるきっかけになるでしょう

【講座日程・料金】
10月20日、11月17日、12月22日、1月19日、2月16日(全て日曜日)全5回
(全5回各2.5時間)15:30-18:00全て日曜日を基本とする。
受講料: 17,550円(外税1,755円)=19,305円

プログラム>
1)「ニューヨークの美術館(コスモポリタン美術館/近代美術館/ホィットニー美術館」
2)「イギリスの美術館(ナショナル・ギャラリー/テートモダン/ICAロンドン」
3)「フランスの美術館(オルセー美術館/パリ市近代美術館/ポンピドーセンター/」
4)「世界遺産:サグラダ・ファミリア/グッゲンハイム・ビルバオ美術館」
5)「世界遺産:ベルリン博物館(島)/ハンブルガーバンホフ美術館」(ドイツ)
※プログラムで扱う美術館や世界遺産は変更になる場合があります。

④『Modern Art Study』アートヒストリーを学ぶ!
唯一の夜間コースとして定着してきました。社会人としてモダンアートのことが知りたいと思うひとにはぜひ参加してほしい講座です。近現代美術史について英語の資料を基に学習します。20世紀美術を中心に美術史やアート動向について「現代アートは、難しくない!」となるまで基礎から始めます。各回ごとに扱うテーマが異なり、それぞれ登場するアーティストやムーヴメントが違います。

日程:10月24日、 11月21日、12月12日、1月23日、2月20日(全5回)
各2.5時間 19:30‐22:00 全て木曜日を基本とする。
受講料: 17,550円(外税1,755円)=19,305円
<プログラム>
1.オリエンテーション:英語力判定/自己紹介から始める。
2.欧米を中心にした美術作品、様式、歴史、アーティスト、美術館、展覧会について学びます。
3.毎回、トピックに合わせてモダンアートを深堀していきます。
4.アートに関するvocabulary, glossary, stylesを学ぶ。
5. Active Learning: ワークショップやミニゲームを体験する。
6. 世界のアートトシーンを読み解く。

《特別割引》2回目の受講や複数コースを受講する場合は、受講料が10%オフとなります。過去2回以上受講しているリピターは20%オフとなります。いずれも入会金を未払いの方は3000円を別途いただきます。

◆すべてのコースに入学金3000円が必要です。
過去受講生で入学金を支払済みのひとは免除します。

■対象:アーティスト、学生、アートに興味あるひとなら誰でも受講可能。
■各講座定員:10人
■会場
NICA:Nihonbashi Institute of Contemporary Arts
住所:東京都中央区日本橋大伝馬町13-1(PUBLICUS地下) 
最寄駅:営団日比谷線小伝馬町駅から徒歩3 分
J R 総武線快速馬喰町から徒歩4 分/
地下鉄都営浅草線東日本橋駅から徒歩5 分
都営新宿線馬喰横山駅から徒歩4 分/

■お問合せ/お申込み方法
E-mail(info@a-a-n.org)にてお申込みいただいた後に、振込先をご連絡いたします。
件名に「芸術英語塾2018春夏」と明記してください。
①希望コース、②名前、③連絡先(電話・携帯番号・E-mail)、④特別割引
※本プログラムは、振込終了後に受付完了となります。
※参加対象:英語レベルは各コースで異なります。
      初心者から~中級者まで、海外旅行未経験者歓迎。
※講義日程・内容や講師について、やむを得ず変更や中止する場合があります。
※会場の変更がある場合があります。変更は事前にお知らせしますのでご了承ください。
※個人的理由による欠席や中途解約をされても返金不可ですのでご承知ください。
※お茶菓子サービスを提供いたします。

【こんな人に最適なプログラムです】
◆アートが好き!英語も学びたい!と思っているひと
◆海外留学を考えている方or予定しているひと
◆アーティスト・イン・レジデンスに申請を予定or決定しているひと
◆国際展や海外アートフェアを予定or決定しているひと
◆英語&アートを勉強して自分を成長させたいひと

《講師》
【嘉藤笑子 / Emiko Kato】チューター 
Art Autonomy Network[AAN]ディレクター・キュレーター。1992-1993ロンドンシティ大学博物館美術館運営学修士(MA)取得。1994年Fruit Market Gallery(エディンバラ) 館長アシスタント。「美術手帖」英国特派員、テレビ番組「ロンドンアートリポート」コーディネター。帰国後は、インディペンデントに国際展/アートプロジェクトを企画実施。書籍、情報誌、新聞など執筆・翻訳多数。現在、武蔵野美術大学・跡見学園女子大学兼任講師。

【Jamie Humphreys】 チューター
日本在住10 年以上になる英国人アーティスト。アーティスト活動と並行して、アート事業のコーディネーターやオーガナイザーを務める。アートプログラムの通訳や翻訳、都内の大学で英語の講座を多数担当して日英のアート事情に精通している。展覧会に「遊工房」「中之条ビエンナーレ2015」など多数。

【田村かのこ】チューター
「アート・トランスレーター」として、通訳・翻訳・編集・広報などの分野で幅広く活動。2015年にアート専門の通訳・翻訳者の活動団体「Art Translators Collective」をメンバーと共に設立し、表現者に寄り添う翻訳・通訳の提供と新たな価値創造を試みる。2016年より東京藝術大学大学院美術研究科グローバルアートプラクティス専攻特任助教を兼任し、アーティストのためのコミュニケーション授業を担当。2008年タフツ大学工学部土木建築科卒業、2013年東京藝術大学美術学部先端芸術表現科卒業。

※そのほか、アート界に通じたスペシャル・ゲスト講師を招く場合があります。
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主催: Art Autonomy Network[AAN]
共催:NICA:Nihonbashi Institute of Contemporary Arts
企画/制作: Art Autonomy Network[AAN]

Art Autonomy Network[AAN]
〒103-0011東京都中央区日本橋大伝馬町13-1-6階“Creative Hub131”内
E-mail: info@a-a-n.org, URL: http://www.a-a-n.org
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by a-a-n | 2019-12-22 22:12 | エデュケーション | Comments(0)
イスタンブール旅の食と思い出を語る会@社員食堂131
「イスタンブール~旅の思い出を語る会」
今秋、第16回イスタンブール・ビエンナーレを訪れた嘉藤笑子が、イスタンブールの文化と食の想い出を語ります。

イスラム教とキリスト教文化の両面の影響を受けてきたイスタンブール。ヨーロッパとアジアの2つの領域をもち、ビザンティンから現代までの文化が融合した独特の街の雰囲気があります。ヨーロッパの影響を受けながらもアジアやイスラムの食文化が発展してきた街です。トルコ人アーティストに案内してもらったことで、地元の純粋な美味しいトルコ料理に出会いました。

イスタンブール・ビエンナーレは市内の大きく3か所の会場で開催され、巡るだけで都市の魅力を堪能できました。市内のあちこちが東西交流の拠点として世界のどこにもない雑踏な雰囲気が魅力です。

今回は、お土産として購入した地元のオリーブやチーズなど食材をもとにトルコ風料理に挑戦します。
イスタンブールに行ったことがある人も、ない人も、にわかファンになること間違いありません。みなさんの旅の思い出をシェアしながら、楽しい旅の思い出を語りましょう。

ドレスコード:女性はスカーフ(髪が隠れれば何でもよい)、男性はひさしのない帽子(キャップ)
※持参できなくても参加できますよ♪

<日時・会場>
12/4社員食堂ラボ(日本橋大伝馬町13-1 Creative Hub 131/3階)
18時料理開始、19時半〜20時いただきます予定。
途中参加途中退場OKです。

<料金>
2000円(アルコール別途)
※トルコ珈琲とトルコ菓子が付きます。

<メニュー候補>
・ラフマジュン:トルコ風ピザ サラダやを挟んで食べる。
・パトゥルジャンルケバブ:ナスと挽肉のケバブ
・トルコ風オムレツ
・アイラン:ヨーグルトドリンク
・地元オリーブとチーズたっぶりのサラダ
・トルコ珈琲と現地のお菓子(トルコのお茶もありますよ)
※フードやドリンクに変更がある場合があります。ご了承願います。
※フード準備や会場の整備などお手伝いをいただける方は随時募集しています。トルコ風料理にチャレンジしたいひとは、18時くらいにきてくださいね。
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<食堂パルプンテとは>
コワーキングスペース131の6階に入居するメンバーが気まぐれに開催するごはん会です。アートディレクター嘉藤笑子、デザイナー神明篤志、ライター飛田恵美子が主要メンバーです。

大事にしているのは、みんなでつくって、みんなで食べて、みんなで片付けること。料理をしたい人、お皿洗いが得意な人、場を盛り上げてくれる人、おいしく食べてくれる人など、できることで貢献していただけると幸いです。
パルプンテはドラクエの「何が起こるかわからない」呪文。集まったメンバーによって、場の雰囲気も美味しさも変わります。でも、今回はかなり美味しくなる予感がしています!

<イスタンブール・ビエンナーレについて>
第16回イスタンブール・ビエンナーレは、東西文化を結ぶ国際展として注目を集めてきました。 今回は「関係性の美学」の著者 として有名な二コラ・ブリオー(仏パレ・ド・トーキョー元ディレクター)が今回の総合ディレクター。ブリオーは、台湾ビエンナーレで「Anthropocene(新人世)」、Tate Modern「オルタナ・モダーン」など新しいキーワードを美術界に投入してきました。今回は、第七大陸(The Seventh Continent)という新大陸がテーマになっています。アメリカという新大陸が発見されてから大きく世界地図が変わったヨーロッパですが、今度の大陸はどこ?新しい地図はどのように描かれる?というのが大きな関心でした。行ってみなければ分からなかったことが、たくさんあり、世界の国際美術展が向かう方向性を示してくれたのではないでしょうか。
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詳しくは会場でお話しをしましょう。
チケットはFacebookまたはPEATIXで入手できます。
https://www.facebook.com/events/575626583193366/?active_tab=about
https://peatix.com/event/1386806/view
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by a-a-n | 2019-12-04 23:59 | イベント | Comments(0)
イスタンブール~旅の思い出を語る会@日本橋
「イスタンブール~旅の思い出を語る会」
今秋、第16回イスタンブール・ビエンナーレを訪れた嘉藤笑子が、イスタンブールの文化と食の想い出を語ります。

イスラム教とキリスト教文化の両面の影響を受けてきたイスタンブール。ヨーロッパとアジアの2つの領域をもち、ビザンティンから現代までの文化が融合した独特の街の雰囲気があります。ヨーロッパの影響を受けながらもアジアやイスラムの食文化が発展してきた街です。トルコ人アーティストに案内してもらったことで、地元の純粋な美味しいトルコ料理に出会いました。

イスタンブール・ビエンナーレは市内の大きく3か所の会場で開催され、巡るだけで都市の魅力を堪能できました。市内のあちこちが東西交流の拠点として世界のどこにもない雑踏な雰囲気が魅力です。

今回は、お土産として購入した地元のオリーブやチーズなど食材をもとにトルコ風料理に挑戦します。
イスタンブールに行ったことがある人も、ない人も、にわかファンになること間違いありません。みなさんの旅の思い出をシェアしながら、楽しい旅の思い出を語りましょう。

ドレスコード:女性はスカーフ(髪が隠れれば何でもよい)、男性はひさしのない帽子(キャップ)
※持参できなくても参加できますよ♪

<日時・会場>
12/4社員食堂ラボ(日本橋大伝馬町13-1 Creative Hub 131/3階)
18時料理開始、19時半〜20時いただきます予定。
途中参加途中退場OKです。

<料金>
2000円(アルコール別途)
※トルコ珈琲とトルコ菓子が付きます。

<メニュー候補>
・ラフマジュン:トルコ風ピザ サラダやを挟んで食べる。
・パトゥルジャンルケバブ:ナスと挽肉のケバブ
・トルコ風オムレツ
・アイラン:ヨーグルトドリンク
・地元オリーブとチーズたっぶりのサラダ
・トルコ珈琲と現地のお菓子(トルコのお茶もありますよ)
※フードやドリンクに変更がある場合があります。ご了承願います。
※フード準備や会場の整備などお手伝いをいただける方は随時募集しています。トルコ風料理にチャレンジしたいひとは、18時くらいにきてくださいね。


<食堂パルプンテとは>
コワーキングスペース131の6階に入居するメンバーが気まぐれに開催するごはん会です。アートディレクター嘉藤笑子、デザイナー神明篤志、ライター飛田恵美子が主要メンバーです。

大事にしているのは、みんなでつくって、みんなで食べて、みんなで片付けること。料理をしたい人、お皿洗いが得意な人、場を盛り上げてくれる人、おいしく食べてくれる人など、できることで貢献していただけると幸いです。
パルプンテはドラクエの「何が起こるかわからない」呪文。集まったメンバーによって、場の雰囲気も美味しさも変わります。でも、今回はかなり美味しくなる予感がしています!

<イスタンブール・ビエンナーレについて>
第16回イスタンブール・ビエンナーレは、東西文化を結ぶ国際展として注目を集めてきました。 今回は「関係性の美学」の著者 として有名な二コラ・ブリオー(仏パレ・ド・トーキョー元ディレクター)が今回の総合ディレクター。ブリオーは、台湾ビエンナーレで「Anthropocene(新人世)」、Tate Modern「オルタナ・モダーン」など新しいキーワードを美術界に投入してきました。今回は、第七大陸(The Seventh Continent)という新大陸がテーマになっています。アメリカという新大陸が発見されてから大きく世界地図が変わったヨーロッパですが、今度の大陸はどこ?新しい地図はどのように描かれる?というのが大きな関心でした。行ってみなければ分からなかったことが、たくさんあり、世界の国際美術展が向かう方向性を示してくれたのではないでしょうか。

詳しくは会場でお話しをしましょう。
チケットはFacebookまたはPEATIXで入手してくださいね。
https://www.facebook.com/events/575626583193366/
https://peatix.com/event/1386806/view
by a-a-n | 2019-12-04 23:59 | イベント | Comments(0)



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