人気ブログランキング |
カテゴリ:未分類( 80 )
2019藝術英語塾春夏コースの受講生募集!Artists Course
AANは、2019『藝術英語塾』春夏コースの塾生応募を開始します。
新年度に向けた英語&アート学習の準備はできましたか?
今年度から年間を通して大きくふたつの軸を設けることにしました。

アーティスト向けのコース:Artists Course
一般向けのアートと英語のコース:Art Study Course
今年こそ!アーティスト!アート好きなひと!アートと英語に興味のあるひと!
幅広いひとと一緒に学びましょう♪ そして世界に羽ばたく文化的な国際人になりましょう♪

こちらのお知らせはArtists Courseになります。
アーティスト講座A /B
世界で活躍するアーティストになろう!
国際フェスティバルやアーティスト・イン・レジデンスに羽ばたこう!


まずは3月24日から始まる『Basic Again』基礎英語講座をご検討ください。みなさんの応募をこころよりお待ちしています。

「藝術英語塾2019」春夏コース Artists Course
Art Autonomy Network[AAN]は、「藝術英語塾2019」春夏季にアーティスト講座をふたつ開催します。基礎から実践までを学び、世界で活躍なる人物を目指します! アートが好き!アートに関わりたい!と思っているのであれば、アーティストである必要はありません。

(A)『Basic Again』⇒基礎からなり直したい人向け
基礎英語を侮るな!「ベーシック・アゲイン」コース
英語が苦手な人向けに基礎英語からやり直します。短期間による集中学習でボキャブラリー、グラマー、リーディング、ライティング、ヒアリング、スピーキングの総合的学習を
徹底的に勉強します。アートと英語を勉強して成長したいと思っている人にぴったりです。いつでも使えるリアルな英語力をつけていきます。発展型授業ですので、Bコースに継続して受講することを勧めます。
【講座日程・料金】
2019年3月24日、4月7日、4月21日、5月12日、5月26日(全て日曜日)全5回
(全5回各2.5時間)15:30-18:00全て日曜日を基本とする。
受講料:受講料: 19,500円(外税1,560円)
<プログラム>
1.オリエンテーション:英語力判定/自己紹介から始める。
2.中学3年間の英語をやり直す(グラマー、リーディング)
3.中学3年間の英語をやり直す(ヒアリング、スピーキング)
4.アートに関するボキャブラリーやイディオムの基礎力をつける。
5.英語のワークショップやミニテストを体験する。
6.英語によるコミュニケーションで意思疎通の方法を学ぶ。

(B)『Creative Workshop』⇒ワークショップを通して実践的に学ぶ
英語でアートの独り立ち!ワークショップコース
アートが好きだけど、なかなかハードルが高いと思っている人!英語を学びたいと思いながら英会話教室は続かない、つまらないと思っている人。海外でアートワークショップや展覧会を行う計画のあるひと。留学を検討しているひと、日常的に英語を使いたいひとを対象に開催します。英語プロフェッショナルやネイティヴスピーカーをゲスト講師に迎えます。Aコースと併せて受講することを推奨します。

【講座日程・料金】
6月9日、7月7日、7月28日、8月18日、9月8日(全て日曜日)全5回
全5回各3時間 15:00-18:00全て日曜日を基本とする。
受講料: 22,800円(外税1,824円)
<プログラム>
1.海外トピックを基にボキャブラリー、グラマー、文章力を高め、英語の表現力を身に着ける。
2.対話やコミュニケーションを高め、議題をもとにディベートを行う。
3.英字論文を読解する。内容を深く読み解くことを行う。
4.豊富なワークショップやホームワークによってアートと英語の総合力をつける。
5.ネイティヴスピーカーや英語のプロフェッショナルから実践英語を学ぶ。

《特別割引》A/Bと継続して受講する場合は、受講料が10%オフとなります。過去2回以上受講しているリピターは20%オフとなります。いずれも入会金を未払いの方は3000円を別途いただきます。

◆すべてのコースに入学金3000円が必要です。
過去受講生で入学金を支払済みのひとは免除します。

■対象:アーティスト、学生、アートに興味あるひとなら誰でも受講可能。
■各講座定員:12人
■会場
NICA:Nihonbashi Institute of Contemporary Arts
住所:東京都中央区日本橋大伝馬町13-1(PUBLICUS地下) 
最寄駅:営団日比谷線小伝馬町駅から徒歩3 分
J R 総武線快速馬喰町から徒歩4 分/
地下鉄都営浅草線東日本橋駅から徒歩5 分
都営新宿線馬喰横山駅から徒歩4 分/
d0058440_15181515.jpg



【こんな人に最適なプログラムです】
◆アートが好き!英語も学びたい!と思っているひと
◆海外留学を考えている方or予定しているひと
◆アーティスト・イン・レジデンスに申請を予定or決定しているひと
◆国際展や海外アートフェアを予定or決定しているひと
◆英語&アートを勉強して自分を成長させたいひと

《講師》
【嘉藤笑子 / Emiko Kato】チューター 
Art Autonomy Network[AAN]ディレクター・キュレーター。1992-1993ロンドンシティ大学博物館美術館運営学修士(MA)取得。1994年Fruit Market Gallery(エディンバラ) 館長アシスタント。「美術手帖」英国特派員、テレビ番組「ロンドンアートリポート」コーディネター。帰国後は、インディペンデントに国際展/アートプロジェクトを企画実施。書籍、情報誌、新聞など執筆・翻訳多数。現在、武蔵野美術大学・跡見学園女子大学兼任講師。

【Jamie Humphreys】 チューター
日本在住10 年以上になる英国人アーティスト。アーティスト活動と並行して、アート事業のコーディネーターやオーガナイザーを務める。アートプログラムの通訳や翻訳、都内の大学で英語の講座を多数担当して日英のアート事情に精通している。展覧会に「遊工房」「中之条ビエンナーレ2015」など多数。

【田村かのこ】チューター
「アート・トランスレーター」として、通訳・翻訳・編集・広報などの分野で幅広く活動。2015年にアート専門の通訳・翻訳者の活動団体「Art Translators Collective」をメンバーと共に設立し、表現者に寄り添う翻訳・通訳の提供と新たな価値創造を試みる。2016年より東京藝術大学大学院美術研究科グローバルアートプラクティス専攻特任助教を兼任し、アーティストのためのコミュニケーション授業を担当。2008年タフツ大学工学部土木建築科卒業、2013年東京藝術大学美術学部先端芸術表現科卒業。

※そのほか、アート界に通じたスペシャル・ゲスト講師を招く場合があります。

■お問合せ/お申込み方法
E-mail(info@a-a-n.org)にてお申込みいただいた後に、振込先をご連絡いたします。
件名に「芸術英語塾2019春夏」と明記してください。
①希望コース、②名前、③連絡先(電話・携帯番号・E-mail)、④特別割引
※本プログラムは、振込終了後に受付完了となります。
※参加対象:英語レベルは各コースで異なります。
初心者から~中級者まで、海外旅行未経験者歓迎。
※講義日程・内容や講師について、やむを得ず変更や中止する場合があります。
※会場の変更がある場合があります。変更は事前にお知らせしますのでご了承ください。
※個人的理由による欠席や中途解約をされても返金不可ですのでご承知ください。
※お茶菓子サービスを提供いたします。
主催: Art Autonomy Network[AAN]
共催:NICA:Nihonbashi Institute of Contemporary Arts
企画/制作: Art Autonomy Network[AAN]

Art Autonomy Network[AAN]
〒103-0011東京都中央区日本橋大伝馬町13-1-6階“Creative Hub131”内
E-mail: info@a-a-n.org, URL: http://www.a-a-n.org
d0058440_1140483.jpg

d0058440_11405542.jpg

by a-a-n | 2019-05-01 23:59 | Comments(0)
2019藝術英語塾4つのコース全記載
Art Autonomy Network[AAN]は、「藝術英語塾2019」春夏季に大きく二つの軸を構成することになりました。ひとつはArtists Course、そしてArt Study Courseです。それぞれ2つのプログラムがあります。
アーティスト講座は、「Basic Again」と「Creative Workshop」のプログラムを開催します。基礎から実践までを学び、世界で活躍なる人物を目指します! アートが好き!アートに関わりたい!と思っているのであれば、アーティストである必要はありません。そして、一般向けにアートスタディ講座は、「Art News Reading」と「Modern Art Study」のふたつのプログラムになります。これから始める英語&アートの学習!英語でアートを学び、英字新聞をスラスラ読める国際人になろう!

Artists Course アーティスト講座A『Basic Again』 /B『Creative Workshop』
世界で活躍するアーティストになろう!
国際フェスティバルやアーティスト・イン・レジデンスに羽ばたこう!

Art Study Course アートスタディ講座①「Art News Reading」②「Modern Art Study」
文化を英語で語れるスマートな大人になろう!
国際的な教養として英語とアートを同時学びます!(最後尾に書かれています)

「藝術英語塾2019」春夏コース Artists Course
(A)『Basic Again』⇒基礎からやり直したい人向け
基礎英語を侮るな!「ベーシック・アゲイン」コース
英語が苦手な人向けに基礎英語からやり直します。短期間による集中学習でボキャブラリー、グラマー、リーディング、ライティング、ヒアリング、スピーキングの総合的学習を
徹底的に勉強します。アートと英語を勉強して成長したいと思っている人にぴったりです。いつでも使えるリアルな英語力をつけていきます。発展型授業ですので、Bコースに継続して受講することを勧めます。
【講座日程・料金】
2019年3月24日、4月7日、4月21日、5月12日、5月26日(全て日曜日)全5回
(全5回各2.5時間)15:30-18:00全て日曜日を基本とする。
受講料:受講料: 19,500円(外税1,560円)
<プログラム>
1.オリエンテーション:英語力判定/自己紹介から始める。
2.中学3年間の英語をやり直す(グラマー、リーディング)
3.中学3年間の英語をやり直す(ヒアリング、スピーキング)
4.アートに関するボキャブラリーやイディオムの基礎力をつける。
5.英語のワークショップやミニテストを体験する。
6.英語によるコミュニケーションで意思疎通の方法を学ぶ。

(B)『Creative Workshop』⇒ワークショップを通して実践的に学ぶ
英語でアートの独り立ち!ワークショップコース
アートが好きだけど、なかなかハードルが高いと思っている人!英語を学びたいと思いながら英会話教室は続かない、つまらないと思っている人。海外でアートワークショップや展覧会を行う計画のあるひと。留学を検討しているひと、日常的に英語を使いたいひとを対象に開催します。英語プロフェッショナルやネイティヴスピーカーをゲスト講師に迎えます。Aコースと併せて受講することを推奨します。

【講座日程・料金】
6月9日、7月7日、7月28日、8月18日、9月8日(全て日曜日)全5回
全5回各3時間 15:00-18:00全て日曜日を基本とする。
受講料: 22,800円(外税1,824円)
<プログラム>
1.海外トピックを基にボキャブラリー、グラマー、文章力を高め、英語の表現力を身に着ける。
2.対話やコミュニケーションを高め、議題をもとにディベートを行う。
3.英字論文を読解する。内容を深く読み解くことを行う。
4.豊富なワークショップやホームワークによってアートと英語の総合力をつける。
5.ネイティヴスピーカーや英語のプロフェッショナルから実践英語を学ぶ。

「藝術英語塾2019」春夏コース Art Study Course
①『Art News Reading』⇒英字新聞を読みたい人向け
英字新聞を読もう!『アートニュース・リーディング』コース
最新のアート情報を英字新聞やウェブサイトから講読し、現代社会とアートの関係性を探ります。いままでアートに関心がなくても、世界の動向について文化的なアプローチで英語を学びたい人に向いています。また、普段からアートシーンに関心を持ちながら、さらに深いところでアートを考察したいひとにも適しています。世界のアート情報をアップデートしながら内容を考察していきます。英語による原文講読を通して、本格的な英語の実力アップを目指します。上級者として英語で仕事をしたい人、海外で活躍したい人は、Cコースを総合受講することを推奨します。

【講座日程・料金】
4月28日、5月19日、6月16日、7月21日、8月25日(全て日曜日)全5回
(全5回各2.5時間)15:30-18:00全て日曜日を基本とする。
受講料: 19,500円(外税1,560円)

<プログラム>
1.記事に扱われているアーティスト、アートワーク、展覧会、ミュージアム、事件などの背景を知る。
2.ニュース記事を熟読してボキャブラリー、グラマー、文章力を高め、英語の表現力を身に着ける。
3.ニュースのトピックを基にコミュニケーションを高めディスカッションを行う。
4.クリエイティヴ・シンキングの把握:アートシーンの構造を理解していく。
5.ニュースクリップによって編集力・構成力を磨いていく。
6.ホームワークを継続することでアートと英語の総合力をつける。

②『Modern Art Study』アートヒストリーを学ぶ!
社会人としてモダンアートのことが知りたいと思うひとにはぜひ参加してほしい講座です。近現代美術史について英語の資料を基に学習します。20世紀美術を中心に美術史やアート動向について「現代アートは、難しくない!」となるまで基礎から始めます。各回ごとに扱うテーマが異なり、それぞれ登場するアーティストやムーヴメントが違います。

日程:4月18日、5月16日、6月20日、7月18日、8月22日(全5回)
各2.5時間 19:30‐22:00 全て木曜日を基本とする。
受講料:19,500(外税¥1,560)
対象:アーティスト、社会人、アートに興味あるひとなら誰でも受講可能。
定員:12人

<プログラム>
1.オリエンテーション:英語力判定/自己紹介から始める。
2.ヨーロッパを中心にした美術作品、様式、歴史、アーティスト、美術館、展覧会について学びます。
3.毎回、トピックに合わせてモダンアートを深堀していきます。
4.アートに関するvocabulary, glossary, stylesを学ぶ。
5. Active Learning: ワークショップやミニゲームを体験する。
6. 世界のアートトシーンを読み解く(ホームワークほか)。

《特別割引》2回目の受講や複数コースを受講する場合は、受講料が10%オフとなります。過去2回以上受講しているリピターは20%オフとなります。いずれも入会金を未払いの方は3000円を別途いただきます。

◆すべてのコースに入学金3000円が必要です。
過去受講生で入学金を支払済みのひとは免除します。

■対象:アーティスト、学生、アートに興味あるひとなら誰でも受講可能。
■各講座定員:12人
■会場
NICA:Nihonbashi Institute of Contemporary Arts
住所:東京都中央区日本橋大伝馬町13-1(PUBLICUS地下) 
最寄駅:営団日比谷線小伝馬町駅から徒歩3 分
J R 総武線快速馬喰町から徒歩4 分/
地下鉄都営浅草線東日本橋駅から徒歩5 分
都営新宿線馬喰横山駅から徒歩4 分/

■お問合せ/お申込み方法
E-mail(info@a-a-n.org)にてお申込みいただいた後に、振込先をご連絡いたします。
件名に「芸術英語塾2019春夏」と明記してください。
①希望コース、②名前、③連絡先(電話・携帯番号・E-mail)、④特別割引
※本プログラムは、振込終了後に受付完了となります。
※参加対象:英語レベルは各コースで異なります。
      初心者から~中級者まで、海外旅行未経験者歓迎。
※講義日程・内容や講師について、やむを得ず変更や中止する場合があります。
※会場の変更がある場合があります。変更は事前にお知らせしますのでご了承ください。
※個人的理由による欠席や中途解約をされても返金不可ですのでご承知ください。
※お茶菓子サービスを提供いたします。

【こんな人に最適なプログラムです】
◆アートが好き!英語も学びたい!と思っているひと
◆海外留学を考えている方or予定しているひと
◆アーティスト・イン・レジデンスに申請を予定or決定しているひと
◆国際展や海外アートフェアを予定or決定しているひと
◆英語&アートを勉強して自分を成長させたいひと

《講師》
【嘉藤笑子 / Emiko Kato】チューター 
Art Autonomy Network[AAN]ディレクター・キュレーター。1992-1993ロンドンシティ大学博物館美術館運営学修士(MA)取得。1994年Fruit Market Gallery(エディンバラ) 館長アシスタント。「美術手帖」英国特派員、テレビ番組「ロンドンアートリポート」コーディネター。帰国後は、インディペンデントに国際展/アートプロジェクトを企画実施。書籍、情報誌、新聞など執筆・翻訳多数。現在、武蔵野美術大学・跡見学園女子大学兼任講師。

【Jamie Humphreys】 チューター
日本在住10 年以上になる英国人アーティスト。アーティスト活動と並行して、アート事業のコーディネーターやオーガナイザーを務める。アートプログラムの通訳や翻訳、都内の大学で英語の講座を多数担当して日英のアート事情に精通している。展覧会に「遊工房」「中之条ビエンナーレ2015」など多数。

【田村かのこ】チューター
「アート・トランスレーター」として、通訳・翻訳・編集・広報などの分野で幅広く活動。2015年にアート専門の通訳・翻訳者の活動団体「Art Translators Collective」をメンバーと共に設立し、表現者に寄り添う翻訳・通訳の提供と新たな価値創造を試みる。2016年より東京藝術大学大学院美術研究科グローバルアートプラクティス専攻特任助教を兼任し、アーティストのためのコミュニケーション授業を担当。2008年タフツ大学工学部土木建築科卒業、2013年東京藝術大学美術学部先端芸術表現科卒業。

※そのほか、アート界に通じたスペシャル・ゲスト講師を招く場合があります。

主催: Art Autonomy Network[AAN]
共催:NICA:Nihonbashi Institute of Contemporary Arts
企画/制作: Art Autonomy Network[AAN]

Art Autonomy Network[AAN]
〒103-0011東京都中央区日本橋大伝馬町13-1-6階“Creative Hub131”内
E-mail: info@a-a-n.org, URL: http://www.a-a-n.org

d0058440_1050444.jpg

by a-a-n | 2019-04-30 23:59 | Comments(0)
神山アートホテル(臨時営業)のお知らせ!
「神山アートホテル」(たった9日間の臨時営業)
d0058440_1265981.png


「神山アートホテル」は、たった9日間の臨時営業で終わってしまうゲストハウスです。このアートホテルは、美大生を中心にした東京からのグループ8人が短期滞在しながら現地で制作した作品を公開するもの。通常の展覧会とは異なり、民泊を体験しながらアート鑑賞が可能になる新しいかたちのアートプロジェクトといえるでしょう。発端はゲストハウスオーナーの中谷秀久氏からの打診で話が進み、学生たちの意欲によって実現していくプロジェクトになります。

本プロジェクトの中心メンバーは、東京藝術大学彫刻科と武蔵野美術大学芸術文化学科の学生有志の6人で構成され、2019年2月の約一カ月間、現地で滞在しながら民泊施設をアートホテルに変身させていきます。舞台となる施設は、現役のゲストハウス「作良家」という民泊施設になります。それは、徳島県神山町で150年を超える古民家として茅葺の屋根をブリキで覆った馴染みのある姿の木造家屋といえるでしょう。現在は、農家民泊として地元食材や新鮮野菜を使った朝ごはんが提供されることでも知られています。神山アートホテルでは、この「作良家」オーナーの手作り朝ごはんをそのまま継承していきます。

本プロジェクトの事前視察のため、2018年10月末に学生たちと神山町を訪れました。神山は、徳島県の自然豊かな山間部に位置し、太古の昔から神々の里として知られる歴史的な聖地として有名です。短い滞在のなかでも「焼山寺(四国巡礼12番札所)」、「鮎喰川」、「神通の滝」、「大銀杏」、そして江田や大久保の棚田など明光風靡な自然や文化を満喫しました。そのなかで神山の特徴となる素材探索を行いました。町内の製材所で杉板を注目したり、特産物である青石のある川沿いを散策したり、阿波紙や藍染めについて見聞しました。また、新規移住者たちが開店したカフェやレストランで食事をしたり、大粟山に点在する野外作品(神山アーティスト・イン・レジデンスの過去作品)を見学したり、ベンチャー企業が拠点を設けている「サテライトオフィス」を訪れるなど、積極的に神山町で展開している数々の業績を体現しました。そのなかで多数のリノベーション物件によって町並が生き返っているようすを目前にしました。若者たちが、古い木造空き家を自分たちの手で改装や改築を行い、それぞれ生活の基盤となる住まい、店舗、企業などに活用している様子は、同世代として大きな刺激を受けたことでしょう。これらの体験はアーティストたちに大きな発見や刺激を与えたことは間違いなく、本プロジェクトの創作プランに確実に反映されていくことでしょう。

本プロジェクトのプロセスは、「神山アートホテル」のホームページやブログ、SNSなどで展開していきます。こうした広報活動においても学生たちが先導して進行しています。同時にチェックしてください。

「神山アートホテル」は、9日間の民泊施設として期間限定の運営をしながら、アート展を堪能できる施設になります。東京の学生たちは、既成のゲストハウスをアートによって新しい空間に生まれ変わらせることができるでしょうか。ぜひご期待ください。

≪プロジェクトメンバー≫
植松美月(東京藝術大学大学院美術研究科彫刻専攻修士課程1年)アーティスト
木村知史(東京藝術大学美術学部彫刻科3年)アーティスト
轟木麻左臣(東京藝術大学美術学部彫刻科3年)アーティスト
溝口さつき(東京藝術大学美術学部彫刻科3年))アーティスト
村岡佑樹(東京藝術大学大学院美術研究科研究生)アーティスト
ホンジウン(武蔵野美術大学造形学部芸術文化学科4年)アシスタント・キュレイター、広報

本郷芳哉(東京藝術大学彫刻科非常勤講師)アーティスト/クリエイティヴ・ディレクター
嘉藤笑子(武蔵野美術大学芸術文化学科非常勤講師)代表/キュレイター

《プロジェクト概要》
タイトル:神山アートホテル~民泊インスタレーション~
神山ホテル開業日:2019年2月23日(土)~3月3日(日) 
※期間中に休みなし
宿泊料金:ひとり6300円(オーナーシェフによる地元野菜の朝食付き)
定員:5名
希望者のみ:キャンピングカー宿泊(3名x2台)
住所:〒771-3311 徳島県名西郡神山町神領字西野間240番地

◎ホテル運営中は展覧会を無料で公開します。
日程:2019年2月23日~3月3日
開場時間:10:00-16:00
※オンゴーイング公開(制作途中の見学)2月8日~2月22日は要相談していただければ可能です。

≪神山アートホテル≫
ホームページ:http://a-a-n.org/kamiyama-art-hotel/ 
神山アートホテルブログ:https://karthotel.exblog.jp
Instagram:https://www.instagram.com/kamiyama_art_hotel/
Facebook: 神山アートホテル(臨時営業)
https://www.facebook.com/%E7%A5%9E%E5%B1%B1%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E8%87%A8%E6%99%82%E5%96%B6%E6%A5%AD-2221288831215533/?modal=composer¬if_id=1546397367836177¬if_t=page_fan_growth_drop 
Twitter:Art Autonomy Network #神山アートホテル
http://www.msn.com/ja-jp?devicegroup=downlevel.mobile&webslice=ieslice 

≪問合せ先≫
神山アートホテル(KAHO)実行委員会
代表:嘉藤笑子(かとうえみこ)
info@a-a-n.org, 090-6023-3313
d0058440_128104.jpg



≪徳島県神山町について>
 徳島県神山町は、古事記にも登場する“オオゲツヒメ”を守護とする日本の原点ともいえる神の里になります。また、神山町神領にある上一宮大粟神社は、728年(神亀5年)に聖武天皇の勅願所となり、1185年(元歴2年)には正一位の神階を授けられている「式内社(延喜式内社)」であります。こうした由緒ある古社を抱く神聖な地域であり、それに相応しい奥深い自然のなかに位置する山郷です。それと同時に“オフナトサン”と呼ばれる土俗的信仰も根付いています。鮎喰川で転がる石が丸石となり、それをまちの生活空間や屋外の窪みに祀っていくものです。町内には700件以上も存在し、多くは近世以前に備わった民族的儀礼といえるものです。
最近では、地方創生のトップランナーとして移住者支援やサテライトオフィスなどの新規事業などで注目されている過疎地域でもあります。その手腕は、まちづくり関係者から一目置かれているといえるでしょう。ただし、神山が、まちづくりの先駆者だけというのではなく、アートによる地方創生を実践している点が挙げられます。その始まりは<神山アーティスト・イン・レジデンス>という滞在型アートプロジェクトの功績が大きいと言えるでしょう。すでに20年を超える本事業は、継続的に世界で活躍するアーティストを招聘して作品を町内に蓄積しています。したがって、神山のアフォリズムともいえる「アートの神山」、「世界の神山」は、地域主導型の草の根事業の成果ということになります。こうした先駆的事例を持つ神山町のなかで、「神山アートホテル」はひとつの実験ということになるかもしれません。しかしながら、美大生だからこそ可能なエネルギッシュでチャレンジな、そしてどこにもない新鮮なアートプロジェクトになると考えます。ぜひとも、「神山アートホテル」にご宿泊願います。事前予約が必要ですので、ご興味があるひとは事務局(info@a-a-n.org)までご連絡をお願いいたします。



◎平成30年度(2018—19)徳島県の「とくしま回帰」加速強化交付金事業の一環で徳島県神山町の民泊施設をアートホテルに変身させるプロジェクト「神山アートホテル」を開催します。

主催:神山アートホテル実行委員会
助成:徳島県
後援:神山町
協力:作良家、NPO法人アート・オウトノミー・ネットワーク、認定特定非営利法人グリーンバレー、N-mark
d0058440_1281348.jpg

by a-a-n | 2019-03-03 23:59 | Comments(0)
「藝術英語塾2019」春夏コース Art Study Course募集中!
AANは、2019『藝術英語塾』春夏コースの塾生応募を開始します。
新年度に向けた英語&アート学習の準備はできましたか?
今年度から年間を通して大きくふたつの軸を設けることにしました。

<I>アーティスト向けのコース:Artists Course
<II>一般向けのアートと英語のコース:Art Study Course
今年こそ!アーティスト!アート好きなひと!アートと英語に興味のあるひと!
幅広いひとと一緒に学びましょう♪ そして世界に羽ばたく文化的な国際人になりましょう♪

アートスタディ講座①②
文化を英語で語れるスマートな大人になろう!
国際的な教養として英語とアートを同時に学びます!


①『Art News Reading』⇒英字新聞を読みたい人向け
英字新聞を読もう!『アートニュース・リーディング』コース
最新のアート情報を英字新聞やウェブサイトから講読し、現代社会とアートの関係性を探ります。いままでアートに関心がなくても、世界の動向について文化的なアプローチで英語を学びたい人に向いています。また、普段からアートシーンに関心を持ちながら、さらに深いところでアートを考察したいひとにも適しています。世界のアート情報をアップデートしながら内容を考察していきます。英語による原文講読を通して、本格的な英語の実力アップを目指します。上級者として英語で仕事をしたい人、海外で活躍したい人は、Cコースを総合受講することを推奨します。

【講座日程・料金】
4月28日、5月19日、6月16日、7月21日、8月25日(全て日曜日)全5回
(全5回各2.5時間)15:30-18:00全て日曜日を基本とする。
受講料: 19,500円(外税1,560円)

<プログラム>
1.記事に扱われているアーティスト、アートワーク、展覧会、ミュージアム、事件などの背景を知る。
2.ニュース記事を熟読してボキャブラリー、グラマー、文章力を高め、英語の表現力を身に着ける。
3.ニュースのトピックを基にコミュニケーションを高めディスカッションを行う。
4.クリエイティヴ・シンキングの把握:アートシーンの構造を理解していく。
5.ニュースクリップによって編集力・構成力を磨いていく。
6.ホームワークを継続することでアートと英語の総合力をつける。

②『Modern Art Study』アートヒストリーを学ぶ!
社会人としてモダンアートのことが知りたいと思うひとにはぜひ参加してほしい講座です。近現代美術史について英語の資料を基に学習します。20世紀美術を中心に美術史やアート動向について「現代アートは、難しくない!」となるまで基礎から始めます。各回ごとに扱うテーマが異なり、それぞれ登場するアーティストやムーヴメントが違います。

日程:4月18日、5月16日、6月20日、7月18日、8月22日(全5回)
各2.5時間 19:30‐22:00 全て木曜日を基本とする。
受講料:19,500(外税¥1,560)
対象:アーティスト、社会人、アートに興味あるひとなら誰でも受講可能。
定員:12人

<プログラム>
1.オリエンテーション:英語力判定/自己紹介から始める。
2.ヨーロッパを中心にした美術作品、様式、歴史、アーティスト、美術館、展覧会について学びます。
3.毎回、トピックに合わせてモダンアートを深堀していきます。
4.アートに関するvocabulary, glossary, stylesを学ぶ。
5. Active Learning: ワークショップやミニゲームを体験する。
6. 世界のアートトシーンを読み解く(ホームワークほか)。

《特別割引》2回目の受講や複数コースを受講する場合は、受講料が10%オフとなります。過去2回以上受講しているリピターは20%オフとなります。いずれも入会金を未払いの方は3000円を別途いただきます。

◆すべてのコースに入学金3000円が必要です。
過去受講生で入学金を支払済みのひとは免除します。

■対象:アーティスト、学生、アートに興味あるひとなら誰でも受講可能。
■各講座定員:12人
■会場
NICA:Nihonbashi Institute of Contemporary Arts
住所:東京都中央区日本橋大伝馬町13-1(PUBLICUS地下) 
最寄駅:営団日比谷線小伝馬町駅から徒歩3 分
J R 総武線快速馬喰町から徒歩4 分/
地下鉄都営浅草線東日本橋駅から徒歩5 分
都営新宿線馬喰横山駅から徒歩4 分/
d0058440_1522520.jpg


【こんな人に最適なプログラムです】
◆アートが好き!英語も学びたい!と思っているひと
◆展覧会やアートフェスティバルをもっと深く知りたいひと
◆国際人としてたくさんアートに触れたいひと
◆外国人とアートビジネスをしたいひと
◆アートを学ぶことで真の文化人として成長したいひと

《講師》
【嘉藤笑子 / Emiko Kato】チューター 
Art Autonomy Network[AAN]ディレクター・キュレーター。1992-1993ロンドンシティ大学博物館美術館運営学修士(MA)取得。1994年Fruit Market Gallery(エディンバラ) 館長アシスタント。「美術手帖」英国特派員、テレビ番組「ロンドンアートリポート」コーディネター。帰国後は、インディペンデントに国際展/アートプロジェクトを企画実施。書籍、情報誌、新聞など執筆・翻訳多数。現在、武蔵野美術大学・跡見学園女子大学兼任講師。

※そのほか、アート界に通じたスペシャル・ゲスト講師を招く場合があります。

■お問合せ/お申込み方法
E-mail(info@a-a-n.org)にてお申込みいただいた後に、振込先をご連絡いたします。
件名に「芸術英語塾2019春夏」と明記してください。
①希望コース、②名前、③連絡先(電話・携帯番号・E-mail)、④特別割引
※本プログラムは、振込終了後に受付完了となります。
※参加対象:英語レベルは各コースで異なります。
初心者から~中級者まで、海外旅行未経験者歓迎。
※講義日程・内容や講師について、やむを得ず変更や中止する場合があります。
※会場の変更がある場合があります。変更は事前にお知らせしますのでご了承ください。
※個人的理由による欠席や中途解約をされても返金不可ですのでご承知ください。
※お茶菓子サービスを提供いたします。
主催: Art Autonomy Network[AAN]
共催:NICA:Nihonbashi Institute of Contemporary Arts
企画/制作: Art Autonomy Network[AAN]

Art Autonomy Network[AAN]
〒103-0011東京都中央区日本橋大伝馬町13-1-6階“Creative Hub131”内
E-mail: info@a-a-n.org, URL: http://www.a-a-n.org
d0058440_15215987.jpg

d0058440_15251270.jpg

by a-a-n | 2019-01-24 15:22 | Comments(0)
藝術英語塾2018英語でアート基礎(夜間)

10月4日から始まる藝術英語塾夜間コースは、単回の受付を行うことにしました。お試し受講としても便利です。仕事の都合がついたからこの日なら行ける!という突然の受講でも対応いたします。
ぜひ身近な方で英語&アートを学びたいという方にお知らせください。

『英語deアート基礎』夜間コースは、近現代美術について英語の資料を基に学習するコースです。各回ごとに学ぶテーマが異なり、講義毎に登場するアーティストや作品が違います。したがって、単回ごとでも学ぶことは可能です。
今期は特別に夜間コースのみ単回での受付をいたします。

d0058440_15204643.jpg
以下のスケジュールのなかで興味のあるコースをお選びください。
「シュールとダダ」「Cubism」「Existentialism」「Futurism」「Media Art/ Video Art」
第1回10月4日(木)
   10月24日(水)「Cubism」→ 休講となりました。
第2回11月15日(木)
「Cubism」開催します。
第3回12月6日(木)「Futurism」
第4回12月20日(木)
「Existentialism」
第5回2019年1月10日 「Media Art/ Video Art」

「Existentialism」「Futurism」「Media Art/ Video Art」
各回とも19:30-22:00(2.5時間)
会場:NICA:Institute od Contemporary Arts
〒103-0011東京都中央区日本橋大伝馬町13-1(PUBLICUS地下)
※第2回の講義のみ水曜日開講に変更になっています。お気を付け下さい。

受講料:各5200円(外税416円)
対象:アーティスト、社会人、アートに興味あるひとなら誰でも受講可能。
定員:12人

・AANメンバーでない方は入学金3000円が必要です。
・2講座以降の申し込みの場合は、入学金は免除されます。
・AANメンバーの方は、10%~20%割引できます。お申込のときにご確認ください。

■お問合せ/お申込み方法
E-mail(info@a-a-n.org)にてお申込みいただいた後に、振込先をご連絡いたします。
件名に「芸術英語塾2018英語deアート基礎」と明記してください。
①希望の講座名(第〇回)、②名前、③連絡先(電話・携帯番号・E-mail)、④特別割引
※本プログラムは、振込終了後に受付完了となります。
※参加対象:英語レベルは初心者から~中級者まで、海外旅行未経験者歓迎。
※講義日程・内容や講師について、やむを得ず変更や中止する場合があります。
※会場の変更がある場合があります。変更は事前にお知らせしますのでご了承ください。
※個人的理由による欠席や中途解約をされても返金不可ですのでご承知ください。
※お茶菓子サービスを提供いたします。

■会場
NICA:Nihonbashi Institute of Contemporary Arts (PUBLICUS地下)
〒103-0011 東京都中央区日本橋大伝馬町1 3-1-B1
最寄駅:営団日比谷線小伝馬町駅から徒歩3 分
J R 総武線快速馬喰町から徒歩4 分/
地下鉄都営浅草線東日本橋駅から徒歩5 分
都営新宿線馬喰横山駅から徒歩4 分/

d0058440_15205438.jpg
d0058440_15204895.jpg


by a-a-n | 2018-09-30 15:21 | Comments(0)
NYのチェルシーインターナショナル(写真賞)の募集について!
ニューヨークのチェルシーインターナショナル(写真賞)に興味ある人はチェックしよう。
なお、AANのメンバー限定で申請費用の20%ディスカウントができます。
締め切りは10月8日なので、まだ間に合います。
ご希望者のかたは、info@a-a-n.orgまでお問い合わせください。
AANのメンバーでない方は、入会金3000円をお支払いいただきますようにお願いいたします。
d0058440_12143051.jpg
ニューヨークのチェルシーといえば、錚々たるギャラリー群が集うアート業界のメッカです。
そのなかのアゴラギャラリーが行う写真コンペティションになります。
この機会に世界を目指そう!

ガイドライン

チェルシー国際写真コンペティションは、2018年の8月21日から10月9日まで応募を受け付けています。

*早期提出(8月6日から20日まで)特典として、加えて2イメージの作品が追加料金なしで提出できます。


応募資格

コンペティションは、国内国外を問わない、全ての経歴と経験レベルを保持しているフォトグラファーが参加可能です。参加者は18歳以上を対象としています。 コンペティションの条件 をクリックして詳細をご覧ください。

媒体

デジタル、アナログ、そして携帯写真が対象です。

題材

コンペティションは、地域文化から旅行写真まで、または商業用写真からジャーナリズム写真まで、どの様なイメージも受け付けています。あなたがアップロードする作品は、きわどい性描写や暴力や人種差別を含まないものとします。

参加費用

参加費用は、45ドルで5イメージまで提出できます。

お支払いは、Visa、 MasterCard、 American Express、 Discover、 Diners、 JCB、 UnionPay と Paypal で受け付けています。お支払いが済んだ時点で、作品の提出は完了となります。お支払い完了後のなんらかの変更は、一切不可能な事をご了承ください。

展示会

アゴラギャラリーは、選出された作品のプリントとマウントをいたします。もしも作品が展示期間中に売却されなかった場合には、各フォトグラファーへの作品の返送費用は、当ギャラリーで負担させていただきます。

参加費用以外にかかる他の費用はありません。

https://www.agora-gallery.com/competition/photography/japanese



by a-a-n | 2018-09-07 12:15 | Comments(0)
藝術英語塾2018 Basic Againコース
国際派として活躍したいみなさん!

いよいよ秋講座Basic Againの始まりです。
まだ残席ありますので、9月9日まで受け付けます。
9日は、通常の時間と異なり16:00-18:30の授業となります。
15:30に来場してもらってもギリギリまで別授業をやっています。すみません><
なお、18:30からProgressiveコースのみなさんと交流会を開催します。
海外経験豊富なゲストも呼んでいるので、国際アート事情を知るのに良い機会となるでしょう。近隣のお手頃中華で藝術英語塾生がよく使う店です。興味ある人はinfo@a-a-n.orgまで来てくださいね。
どうぞよろしくお願いいたします。

(A)『Basic Again』⇒アーティストの初心者向け

中学英語を侮るな!「ベーシック・アゲイン」コース

英語が苦手な人向けに中学英語からやり直します。短期間による集中学習でボキャブラリー、グラマー、リーディング、ライティング、ヒアリング、スピーキングを基礎から徹底的に勉強します。英語を勉強して成長したいと思っている人にぴったりです。いつでも使えるリアルな英語力をつけていきます。発展型授業ですので、Bコースに継続して受講することを勧めます。

【講座日程・料金】
2018年9月9日、9月23日、10月7日、10 月21日、11月11日(全て日曜日)全5回

(全5回各2.5時間)15:30-18:00全て日曜日を基本とする。
※9月9日初回のみ16:30~19:00となります。
入会金:3000円(AAN賛助会員の資格を有します)
受講料: 19,500円(外税1,560円)
総計:24,060円

<プログラム>
オリエンテーション:英語力判定/自己紹介から始める。
中学3年間の英語をやり直す(グラマー、リーディング)
中学3年間の英語をやり直す(ヒアリング、スピーキング)
アートに関するボキャブラリーやイディオムの基礎力をつける。
英語のワークショップやミニテストを体験する。
英語によるコミュニケーションで意思疎通の方法を学ぶ。

《特別割引》2回目の受講や複数コースを受講する場合は、受講料が10%オフとなります。過去3回以上受講しているリピターは、20%オフとなります。いずれも入会金を未払いの方は3000円を別途いただきます。

■お問合せ/お申込み方法
E-mail(info@a-a-n.org)にてお申込みいただいた後に、振込先をご連絡いたします。
件名に「芸術英語塾2018春夏」と明記してください。
①希望コース、②名前、③連絡先(電話・携帯番号・E-mail)、④特別割引
※本プログラムは、振込終了後に受付完了となります。
※参加対象:英語レベルは各コースで異なります。
初心者から~中級者まで、海外旅行未経験者歓迎。
※講義日程・内容や講師について、やむを得ず変更や中止する場合があります。
※会場の変更がある場合があります。変更は事前にお知らせしますのでご了承ください。
※個人的理由による欠席や中途解約をされても返金不可ですのでご承知ください。
※お茶菓子サービスを提供いたします。

■会場
ABCコース:NICA:NihonbashiInstitute of Contemporary Arts (PUBLICUS地下)
〒103-0011
東京都中央区日本橋大伝馬町1 3-1-B1
最寄駅:営団日比谷線小伝馬町駅から徒歩3 分
J R 総武線快速馬喰町から徒歩4 分/
地下鉄都営浅草線東日本橋駅から徒歩5 分
都営新宿線馬喰横山駅から徒歩4 分/

講師【嘉藤笑子 / Emiko Kato】チューター
Art Autonomy Network[AAN]ディレクター・キュレーター。1992-1993ロンドンシティ大学博物館美術館運営学修士(MA)取得。1994年FruitMarket Gallery(エディンバラ) 館長アシスタント。「美術手帖」英国特派員、テレビ番組「ロンドンアートリポート」コーディネター。帰国後は、インディペンデントに国際展/アートプロジェクトを企画実施。書籍、情報誌、新聞など執筆・翻訳多数。現在、武蔵野美術大学・跡見学園女子大学兼任講師

※そのほか、アート界に通じたスペシャル・ゲスト講師を招く場合があります。

ArtAutonomy Network[AAN]は『藝術英語塾』を開講から6年が経過し、新たに生まれ変わります。今期よりNPO法人AANの賛助会員の資格が取得できるようになりました。各種プログラムの配信ニュースや割引価格(プログラムの一部)で参加可能になります。
国際的ネットワークを活かした英語を使えるプログラムを様々に企画しています。実践につながる多彩な事業に関われるチャンスです。

★★★
9月9日(日)は、ProgressiveとBasic Again2018の合同打ち上げを開催します。完全オープン。会場は、いつもの香港美食園になります。今回は、特別に海外からゲストをお呼びしています。
AANのフードボランティアだったTomo Kobayashiさんは、高校生からアメリカ留学、その後アメリカの美大に進み、大学院では陶芸を学びました。最近では、ホンジュラスに青年海外協力隊で出向き、現在はエルサルバドルに在住です。英語とスペイン語をこなすトリリンガル!素晴らしいですね。
お料理も得意で、AAキッチンという料理プログラムでお料理を担当してくれました!
海外生活が長く10代から日本を離れたので、日本にアーティスト友達がいないようです。この機会に中南米情報をばっちり聞いて、文化交流事業に発展しませんか〜?
楽しい交流会になると信じています。
日時:9月9日18:45〜
会場:香港美食園
費用:実費(3000円以内。たぶん2000円程度)
たくさんの参加をお待ちしています!
d0058440_12045644.png

主催: ArtAutonomy Network[AAN]
共催:NICA:Nihonbashi Institute of Contemporary Arts
企画/制作: Art Autonomy Network[AA
ArtAutonomy Network[AAN]
〒103-0011東京都中央区日本橋大伝馬町13-1-6階“Creative Hub131”内

E-mail:info@a-a-n.org, URL: http://www.a-a-n.org

by a-a-n | 2018-09-07 12:05 | Comments(0)
三者視点!「ドイツ芸術祭:ミュンスター彫刻祭&ドクメンタ14」
8月6日(日)@NICAにて三者視点!「ドイツ芸術祭:ミュンスター彫刻祭&ドクメンタ14」を開催します♪
すでに多数のドイツ報告会が開かれていますが、AANでは無料開催いたします~(^^♪ しかも、アーティストや評論家など異なるバックグランドの三者が同時にドイツ芸術祭について発表いたします。
今年のミュンスターやドクメンタは、いつになく大勢の日本人が訪れています。ますます世界中が注目していて、さまざまな意見が飛び交っているんですね。こうした機会に今回の報告会は熱く藝術談義をする絶好のチャンスとなるでしょう。
どうぞ、ご一緒にドイツ旅行にフライトするつもりで楽しみましょう。

三者視点!「ドイツ芸術祭:ミュンスター彫刻祭&ドクメンタ14」報告会

トーク@
上竹真菜美(アーティスト)
菅原伸也(美術批評・理論)
福居伸宏(アーティスト・291 workshop主宰)

ナビゲーター@
井上文雄(CAMP)


日時:2017年8月6日(日)17:00-19:00
会場:NICA: Nihonbashi Institute of Contemporary Arts
住所:東京都中央区日本橋大伝馬町13-1 PUBLICUS地下1階
入場無料(ドリンク有料)
アクセス
最寄駅:営団日比谷線小伝馬町駅から徒歩3 分
J R 総武線快速馬喰町から徒歩4 分/
地下鉄都営浅草線東日本橋駅から徒歩5 分
都営新宿線馬喰横山駅から徒歩4 分/
http://nicatokyo.com/

主催: Art Autonomy Network[AAN]
共催:NICA:Nihonbashi Institute of Contemporary Arts
企画/制作: Art Autonomy Network[AAN]
Art Autonomy Network[AAN]
〒103-0011東京都中央区日本橋大伝馬町13-1-6階“Creative Hub131”内
E-mail: info@a-a-n.org, URL: http://www.a-a-n.org
d0058440_106735.jpg

d0058440_1045167.jpg
photos by Yoko Toda@Documenta14, 2017
by a-a-n | 2017-08-06 23:55 | Comments(0)
アンケート回答『藝術英語塾』
2016年度『藝術英語塾』に参加した塾生に当講座についてアンケートを取りました。
受講生は、2016年度総勢37名になりますが、アンケートに返答があったのは8名です。
したがって統計を示せるほどではないので感想を抜粋して掲載します。
もう少し人数があつまったら統計をとって、今後の講座の内容や運営の改善に活かせればと思います。

今回、記載いたしましたコメントは各自の許可を得ておりますが、イニシャルにてご紹介させていただきます。次回プログラムに興味があったり、現在、受講を検討中のみなさんには、塾生による現場の声ですので、ご参考にしてください。

『藝術英語塾2016』Art News Readingを受講。YMさん(男性、30代)

Q.[Art News Reading2016]本講座の紹介文また推薦したいところを書いてください。

芸術英語塾ということもあり、絵画や作家に焦点を合せるのみならず、音楽や映画などの紹介もあります。総合的に好きなものから英語に触れる機会があることは、理解し話せることのみを目標とした言語習得とは違い、人生を豊かに彩るエッセンスを感じることができます。とにかく、嘉藤エッセンスを体験して下さい。(笑)

Q.最も印象に残った講義(講師)と、その理由はなんですか?

嘉藤先生とコトリちゃん
コトリちゃんが居ることで、和みながら英語に触れることできました。  


『藝術英語塾2016』Presentation Skillsを受講。2014年~現在まで継続しているリピーターのKFさん(女性、50代)

Q. 「Presentation Skills2016」最も印象に残ったプログラムと、その内容は何ですか?

◆Jamie先生の授業。分解したステートメントを使ったワークショップと講義は文章の構成の参考になりました。ステートメントの添削ー添削を受ける機会は大変貴重でした。
◆栗山先生の授業。栗山先生のドイツでの芸術祭参加の際の紹介、とても面白かったです。
◆笑子さんの授業。クリスマス日の授業−皆でクリスマスに関連したトピックを英語で勉強してとても楽しい授業でした。プレプレゼン−笑子さんをはじめ受講生の方全員からコメントを頂いて大変参考になりました。    

Q. 「Presentation Skills2016」最も印象に残った講義(講師)と、その理由はなんですか?

Jaimie 先生の2回連続での講義は初めてでしたが、勉強したことを自分なりに考え、それに対してフィードバックが受けられてとてもよかったと思います。

Q. 「Presentation Skills2016」講座に加えて欲しいこと、改善して欲しいことは何ですか?

とても良い内容なので、このままで良いと思います。
個人的には、前年のプレゼンテーション講座の時に授業の始まる前に、英語で鑑
賞した展覧会を受講者が発表したのが、どんな展覧会を英語で発表しようかを考えた
り、人が行った面白そうな展覧会を聞いて後日見に行ったり、等モチベーションが上
がってよかったです。

『藝術英語塾2016』Basic Again+Presentation Skillsを連続受講。KKさん(女性、50代)

Q.最も印象に残ったプログラムと、その内容は何ですか?

●英語動画(Song, Art, News):子供向けの英語学習サイト
●他の受講者とのワークショップ(英会話):クイズ形式の会話
●ホームワーク:毎回大変でしたが、有意義でした
●特別講義:栗山斉(自作説明と海外展体験)、Jaime Humphreys(Statementの書き方)
 実際にBio CV Statementの内容と書き方を習い、書く事が出来たこと
●交流会:嘉藤先生自作のお菓子

Q.本講座の紹介文また推薦したいところを書いてください。

アートに特化した英語塾で、グローバルに作家活動をする時に必要な英会話のみならず、ステートメントや経歴書等の書き方を実践的に学ぶ事が出来ました。また受講者が色々な分野で作家活動をしているので刺激があり、受講者同士の交流も有意義でした。
また、英語初心者で不安一杯の受講でしたが、嘉藤先生の細かい配慮と受講者の皆さんの良い雰囲気に導かれて、宿題は大変でしたがとても充実した時間を過ごしました。
また受講したいと思います。

『藝術英語塾2016』Art News Reading+Presentation Skillsを両受講。次回のArt News Readingも受講予定のSTさん(男性、40代)

Q.本講座に加えて欲しいこと、改善して欲しいことは何ですか?

お菓子を食べ過ぎてしまいます(冗談です、笑)。
その日の参加者数にもよると思うのですが、テーブル用のボード?がもう少しあると各自の席のスペースに余裕が出来る気がします。

Q. 本講座の紹介文また推薦したいところを書いてください。

前回(2016年)のArt News Readingに続いてのプレゼンコースの受講です。このコースに於いてはCV、バイオグラフィ、アーティストステートメントなどを実践的に学ぶことが出来ます。実際にアートの現場で活躍されている講師の方々から的確な指導を受けてみると、今まで自己流で勉強してきたことのウィークポイントが分かり、視界がクリアになった気がします。自分自身、海外のコンペティションやレジデンスプログラムに参加していきたいので、ここで学んだことを今後の活動に活かしたいと思っています。また、授業中に受講者同士で行うゲームやワークショップが、勉強が苦手な自分にとって楽しく続けられる要素のひとつでもあります。次のシーズンのコースも受けてみようと思います、ありがとうございました!

d0058440_15232389.jpg

d0058440_15233568.jpg

by a-a-n | 2017-02-28 15:13 | Comments(0)
OrNamenTTokYo, The Book Launch:Screening, Performances, Round Table, on 22nd September 2016
OrNamenTTokYo Book Launch
We are pleased to announce the publication of OrNamenTTokYo Book,
and invite you to our book launch event in Tokyo, September 22, 2016.

Title: OrNamenTTokYo
Organisers: Verina Gfader, Merce Rodrigo García
Co-organiser: Emiko Kato (Art Autonomy Network)
Cover Designer: Verina Gfader
Editor-in-Chief: F.Atsumi
Editors: Verina Gfader, Emiko Kato
Publishers: Art-Phil, Art Autonomy Network
* "Book" is printed matter as a part of OrNamenTTokYo project.

To celebrate OrNamenTTokYo Book we gather at NICA, Nihonbashi Institute of Contemporary Arts, an art center in Odenma-cho (Nihonbashi), at 3pm, hoping you can join this coming-together of voices, cultures, geographies, and ideas: The gathering continues the tradition of OrNamenTTokYo events with a multifaceted program.

The Great East Japan Earthquake happened on March 11, 2011. In November that year, two female theorists, artist Verina Gfader and architect Merce Rodrigo García, travelled from London to Tokyo in order to stage OrNamenTTokyo, a tripartite event in collaboration with Emiko Kato, the Director of Art Autonomy Network [AAN]. OrNamenTTokyo reflected on the in/significance of the ‘common’ in Japan.

This book is not a document or archive of the OrNamenTTokYo events as such. It is yet another format in order to articulate an ongoing enquiry which seeks to examine the city by way of conceptually demobilizing, reediting, and reconstructing it in a multidisciplinary setting. OrNamenTTokYo Book gathers critical contributions by many talented writers from different fields and diverse cultural-geographical backgrounds.
Five years from OrNamenTTokYo this gathering around the publication of the book seeks to extend that initial enquiry by pinpointing the continuing–and recent–ambiguities that surround the notion of publicness. OrNamenTTokYo Book Launch endeavours to retrace the site of the public through the complex and composition of individuals, wills, practices, norms, policies, regulations and rights that sustain today’s cities.

<OrnamenTTokYo Book Launch Event>
Date: September 22 (Thursday, National Holiday) 15:00-20:00
Venue: NICA, Nihonbashi Institute of Contemporary Arts
Address: B1 Publicus, 13-1 Odenmacho Nihonbashi Chuo-ku, Tokyo
Admission: 1,500 yen (advance reservation 800 yen)
Book: 3,240yen
Entrance + Book: 4,600 yen
Advance reservation including a copy of the Book: 3,900 yen
Booking: info@a-a-n.org Art Autonomy Network[AAN]
Capacity: 40 seats
Panelists: Jorge Almazan Caballero, David d’Heilly, Christian Dimmer, Hikaru Fujii, Merce Rodrigo García, Gen Ide, Emiko Kato, Kenta Kishi
Contribution by Verina Gfader
Perfomance: Aokid, Sam Stocker & Satoshi Ikeda
Screening: Hikaru Fujii

Book orders taken via info@a-a-n.org
by a-a-n | 2016-09-16 23:03 | Comments(0)



オルタナティブと呼ばれるようなアートの活動をアート・アーカイブの構築などでネットワークしていく団体のブログです。
by a-a-n
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
最新の記事
【特報】民泊型図書館会員募集..
at 2019-10-14 23:59
藝術英語塾Creative ..
at 2019-09-08 23:59
ART FARMingレクチ..
at 2019-07-21 23:59
愛知トリエンナーレの関連事業..
at 2019-06-22 17:00
愛知トリエンナーレ関連事業A..
at 2019-06-22 17:00
カテゴリ
全体
サポートスタッフ
イベント
ドキュメント
アーカイブ作業
その他
活動歴
エデュケーション
リサーチ
大江戸町人アカデミー
展覧会
アートコミッション
未分類
以前の記事
2019年 12月
2019年 10月
2019年 09月
2019年 07月
2019年 06月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 01月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 03月
2018年 01月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 05月
2017年 03月
2017年 02月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 09月
2016年 06月
2016年 04月
2016年 03月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 02月
2007年 11月
2007年 03月
2006年 11月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 06月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
検索
最新のコメント
スペインのプラド美術館に..
by desire_san at 23:17
イラストは、Vectcu..
by a-a-n at 15:55
とても魅力的な記事でした..
by 職歴書の書き方 at 14:02
受講参加希望します。第5..
by 吉筋和子 at 16:02
受講参加希望します。第5..
by 吉筋和子 at 16:01
朝子様>メッセージ、あり..
by a-a-n at 20:18
こんにちわ。 4月に満..
by ASAKO at 14:45
とても魅力的な記事でした..
by 株のポートフォリオ at 16:36
あけましておめでとうござ..
by スタービーチ at 10:33
賢く利用すれば絶対お得な..
by ペニーオークション at 14:04
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧