カテゴリ:大江戸町人アカデミー( 5 )
「べったら市」で初心者向けツアーを開催!
「だいこん」一本から始める江戸学。
江戸を楽しみ日本橋を愛する市井の人々の学びは続きます。


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お祭り「べったら市」(10月19日・20日)を新しい視点から盛り上げていこうと始まった「大江戸町人アカデミー」は、7月~9月に開催した全5回の講座を無事に終了しました。本講座では、日本橋という身近な地域の祭礼や風習、文化、催事などを通じて人々の暮らしに目を向け、歴史に新しい解釈や視座を加える試みをしてきました。そして、ここで学んだ様々な事柄を新住民であるCreative Hub131が地域活動の活力として取り入れ、ここで出会った一般参加者やメンバー、スタッフが新たなイベントを創ることに繋げて、継続的な学びの場を《特別編》として開催することになりました。よりエンターテイメントなプログラムで地域の文化資源を楽しく掘り下げていきます。

<スケジュール>
日程: 10月19日・20日、11月3日・4日、12月15日(全5回)

時間および会場: 各イベントによる異なるので以下情報を参考にしてください。

1)「べったら市」(10月19日・20日)に、Art Autonomy Network[AAN]とCreative Hub131の名前入り提灯のご献灯することになりました。宝田恵比寿神社祭礼の通りにあかりが灯ります。

2)初心者向け「べったら市ツアー」を開催します。べったら市を含む大伝馬町界隈の歴史や文化、見どころをガイドしながら実際に「べったら市」を体験します。周辺の地域の歴史的文化資源を確認します。ガイドツアーは1時間程度でその後の夕食会や茶房体験を楽しめます。
A: 10月19日(金)19:00-20:00 
参加費:1000円(ドリンク1本、特製アカデミー缶バッチ進呈)
※オプション「未来食堂」500円(べったら市特別割引)--CH131毎週金曜日に開催している定例食堂にて簡単な食事ができます。
B:10月20日(土)15:00-16:00
参加費:1000円(抹茶+菓子、特製アカデミー缶バッチ進呈)
定員(A/B共通各):15名(事前予約制)
集合場所:Creative Hub131 AAN事務所(2階) ※場所の詳細は下記に記載があります。

3)「芸亭茶房」(うんていさぼう)では、抹茶と和菓子、コーヒー、紅茶が、気軽に楽しめます (有料)。「べったら市」の祭りにきた人々が、気軽に立ち寄れる一日限りの茶屋をCreative Hub131の3階にオープンします。
また、芸亭茶房とは、「大江戸町人アカデミー」で学んだことが振り返ることのできるリソースセンター(資料図書館)でもあり、関連図書の図録や書籍の公開を行います。また、情報交換の場として、一般参加者の推薦書のリストを作成し、持ち寄りブックリファレンスを作成いたします。※一般参加者が「大江戸町人アカデミー」の講座に関わる図書を持参して、《だいこん一本から始める江戸学》を学ぶために心地よく良質な本との出会いを創出します。
※"芸亭(うんてい)″は、奈良時代後期の上級貴族であった石上宅嗣(いそのかみのやかつぐ)によって生まれた日本最古の公開図書館と言われている施設の名前です。私設で小規模施設でありながらも、向学心旺盛な若者たちに大きな刺激を与えた存在であり、オルタナティヴな姿勢が「大江戸町人アカデミー」と合致すると思い名づけたものです。
10月20日(土)13:00-17:00
入場無料(喫茶+菓子500円)
会場:Creative Hub131 社員食堂(3階)


◎◎◎◎今後の予定◎◎◎◎
11月3日「フィルム・ア・ラ・ターブル」@Creative Hub131 3階
11月4日 AANアーカイヴ特別公開 (中央区まるごとミュージアム)
12月15日 遠足「忠臣蔵外伝 吉良の首」
※詳細は、今後のブログのニュースを参考にしてください。
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by a-a-n | 2012-10-20 23:59 | 大江戸町人アカデミー | Comments(0)
第4&5回大江戸町人アカデミーのご案内
「だいこん一本から学ぶ江戸学。」として順調に進んでいる「大江戸町人アカデミー」ですが、いよいよ終盤に差し掛かってきました。
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9月に入ると9月1日の第4回講座、9月15日第5回講座の計2回のみになります。どうぞ、お見逃しのないようにお願いいたします。
まだまだ精力的に受講生を募集中です。まだ、お申込みでない方は、急いで事務局までご連絡をください。

=終了=第4回講義
9月1日(土)「日本橋界隈の本屋さん―須原屋茂兵衛、鶴屋喜右衛門、蔦屋重三郎」

講師:鈴木俊幸(中央大学文学部教授)
内容:江戸時代初期から江戸の書籍流通の中心地であった日本橋界隈、多くの本屋が店を構え、浮世絵から書物までさまざまな出版物が生み出されました。江戸の本屋を何軒か訪ねながら、多様な出版物に触れ、都市の賑わい、時代の豊穣について考えていくものです。

●鈴木俊幸(中央大学文学部教授)
1956年札幌市生。中央大学文学部、同大学院を経て、現在中央大学文学部教授。主著に、『江戸の読書熱 自学する読者と書籍流通』(2007年、平凡社)、『絵草紙屋 江戸の浮世絵ショップ』(2010年、平凡社)、『江戸の本づくし 黄表紙で読む江戸の出版事情』(2011年、平凡社)、『新版 蔦屋重三郎』(2012年、平凡社)、『書籍流通資料論 序説』(2012年、勉誠出版)。

=残席わずか!=第5回講義
9月15日(土) 「屋根の上のつくりもの ー江戸の祭りと見世物ー」

講師:木下直之(東京大学教授)
内容:江戸の町は、建物も路上も華美であってはならず、質素を旨として管理されていました。屋根の上に置くことを許されたのは防火のための天水桶ぐらいでした。ところが、七夕の日だけは、屋根の上がさまざまなつくりもので飾り立てられました。京橋・南伝馬町あたりのその華やかな様子を描いた一枚が、広重の『名所江戸百景』にあります。また、11月の顔見世興行を迎えると、木挽町の芝居茶屋が揃って屋根の上を人形やつくりもので飾ることも年中行事でした。いずれもその時かぎり、その場かぎりの一過性の装飾でした。この講義では屋根の上に目を向けて、江戸のひとびとが楽しんだつくりものについて考えるとともに、それが東京になるとどのように変わるのかをも振り返ります。

●木下直之(東京大学文化資源学科教授)
浜松生まれ。東京藝術大学美術学部卒業。兵庫県立近代美術館、東京大学総合研究博物館を経て、2000年の東京大学文化資源学研究室開設に携わる。江戸から明治にかけての日本文化を、美術・見世物・祭礼・建築・写真・戦争などの観点から考えてきた。著書に『美術という見世物ー油絵茶屋の時代』(1993、サントリー学芸賞)、『世の途中から隠されていることー近代日本の記憶』(2002)、『わたしの城下町ー天守閣からみえる戦後の日本』(2008、芸術選奨文部科学大臣賞)、『股間若衆ー男の裸は芸術か』(2012)などがある。


<参加費>
講座料 各回1500円(抹茶・お菓子付き)
※各講座の資料代や散策、食事会などの実費は別途必要。
定員 25名
申込み方法:Email:info(@)a-a-n.org ※@は、カッコを外してください。 
        Fax:03-6206-2767
希望する講座日と参加人数、名前・住所・連絡先(Tel&Fax・携帯番号・E-mailアドレス)を明記のうえAANまで送付のこと。
※各回ごとに募集しますので、その講座の定員になり次第に締め切り。
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by a-a-n | 2012-09-15 08:59 | 大江戸町人アカデミー | Comments(0)
大江戸町人アカデミー第2回<築地青果市場見学だいこんツアー>
七夕の日から始まった大江戸町人アカデミーですが、
第2回はいつものCreative Hub 131を抜け出して、遠足に行ってきました!

集合(@青果門)時間はなんと7:00。(午前中です!)

築地の朝はとっても早いですね。私は6:30過ぎ頃に到着しましたが、
皆さんバリバリ働いていらっしゃいました!

参加者の皆様ご到着後、さっそく2つのグループに分かれて青果市場見学ツアーがスタート。

築地といえば、魚河岸が有名ですけれど、
青果市場もとてもおもしろいですよ。
全国から野菜や果物がここ築地に集まってきます。


あまり知られていない(?)かもしれませんが、
青果市場では一般の方でも野菜・果物を購入をすることができるんです!
築地にお立ち寄りの際はぜひ青果市場も見にいってみてください^▽^

さて、
市場をぐるっと一周まわったら、今度はだいこんについて、座学です。

一口に大根といっても、日本全国いろんな種類があります。

よくみかけるのは、青くび大根ですが、
しもぶくれのかたちが特徴的な三浦大根、
江戸東京野菜の練馬大根、ラディッシュなんかも大根の一種です。

小さいもの、大きいもの、形や色もさまざま。
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試食をいただきました。
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それぞれ味も違うので驚きです!

ここで、ちょっとした豆知識をひとつ。
「大根おろしは、おろしてから30分以内がおいしい」
やはり新鮮なうちがいいのですね!

昔と比べると日本人の大根の消費量は減っているようですが、
煮付け、味噌汁、付け合せの大根おろし、おでん、漬物
色々な食べ方がありますね。
ヘルシーですから、健康のためにも、大根はいいですよ!

石川社長(東京中央青果株式会社社長)から主に大根と市場の歴史についてお話いただきました。
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今年で京橋大根河岸(現在、京橋に河岸の記念碑があります)350周年。
その歴史は徳川4代家綱の時代まで遡るというのですから驚きです。

ここには書ききれませんが、
大根の上手な食べ方や保存方法なども教えていただいたので、
料理が苦手な私も勉強になりました。

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築地のおいしいバナナ。
(詳しくはコチラ:参考サイトhttp://www.tsukiji-banana.com/)

最後はお土産争奪戦(!?)
太っ腹すぎるのではと思うくらい、たくさんのお土産たご提供いただき嬉しいです。

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AANも大根や大きなスイカなど頂きました。

午前10時、これにて遠足は終了。
「早起きは三文の徳」は本当ですね!!(笑)

朝早くからご参加いただきました皆様ありがとうございました。
今回は残念ながらご参加できなかった方、大江戸町人アカデミーは全5回、充実のプログラムを用意しております。ぜひ一度いらしてみてください♪
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(大澤)
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by a-a-n | 2012-07-21 23:00 | 大江戸町人アカデミー | Comments(0)
7月7日大江戸町人アカデミーが開講!
だいこん一本から始める江戸学。

江戸文化や庶民生活から歴史を学び、市井の智慧がコミュニティ社会の栄養分(ビタミン)なります。

AANは、日本橋大伝馬町の歴史を掘り下げて、毎年10月19日・20日に開催し、すでに400年以上も続いている「べったら市」を盛りあげていくために、さまざまな仕掛けを行っていきます。
その第一弾として、本格的な江戸文化・庶民社会を見つめる歴史講座を開催します。

「江戸時代に大店商店街として栄えた日本橋大伝馬町。このまちに400年以上続くえびす講のお祭り「べったら市」(10月19日・20日)を新しい視点から息吹きを加えて盛り上げていこうと大江戸町人アカデミーは誕生しました。江戸という成熟した市民社会が都市の栄養源となり、市井の人々の活力を培ってきたことを探ることから始めます。日本橋という身近な地域の祭礼から食生活など人々の暮らしに目を向け、歴史に新しい解釈を加味することで「新しき古(いにしえ)の世界」を学ぶ機会とするものです。」

日程: 7月7日、7月21日、8月4日、9月1日、15日(全5回、全土曜日)
時間: 14:00~17:00(途中休憩あり)
受講料:1500円(各回)
定員:25名
会場:Creative Hub131 3階

第1回講座 7月7日(土) 「べったら市の町、旧大伝馬町」
第2回講座 7月21日(土)遠足「築地青果市場見学だいこんツアー」
第3回講座 8月4日(土) 「日本橋から発信した江戸東京野菜」
第4回講座 9月1日(土)「日本橋界隈の本屋さん―須原屋茂兵衛、鶴屋喜右衛門、蔦屋重三郎……―」
第5回講座 9月15日(土) 「屋根の上のつくりもの ー江戸の祭りと見世物ー」

~~~~~~~~~~~~~
まずは第1回講座のご紹介を・・・・ わが町のエリート。長年にわたって「べったら市」を支えてきた前町内会会長の石倉知之さんの講義です。

第1回講座 7月7日(土) 「べったら市の町、旧大伝馬町」
講師:石倉知之(日本橋大伝馬町一之部会相談役(前会長))
内容:慶長11(1606)年宝田村から引っ越して大伝馬町が出来きあがり、宝田恵比寿神社の恵比寿講の前夜祭として、肴市が立ちました。これが、今のべったら市に繋がるものです。大伝馬町は、江戸一番に栄えた太物(木綿)商の町でした。そして、江戸で一番地価の高い土地であり、江戸を代表する祭の天王祭・天下祭でも、大伝馬町がいつも中心にいました。更に、中央区史・日本橋区史に書かれている椙森神社についての記載の誤謬を指摘していくものです。

<プロフィール>
●石倉知之(農学博士、日本橋大伝馬町一之部会相談役(元会長))
日本橋大伝馬町生まれ、十思小・都立三中・旧制浦高・東京大学(農芸化学)卒、1960年フルブライト留学生として、米国テキサス大学微生物学研究室で研究(結果をNature誌に発表)、1970年チェコのプラハでアガーピース法(突然変異体を能率よく選別する方法)を発表(独・米でバイオの基礎技術として、教科書に載っている)。農学博士(東京大学)。元メルシャン㈱常務取締役。H14~H24大伝馬町一之部町会会長。

7月は築地へ≪遠足≫があります!
Excursion
築地市場の新鮮野菜をプレゼントします!!

<遠足> 「築地青果市場見学 だいこんツアー!」
7月21日(土)7:00~10:00AM
定員:25名(小学生以上)
料金:1500円(イベント保険代含む)
集合:7:00AM(築地青果市場「青果門」)
内容:青果市場(競りや仲買)の見学、石川社長のお話とイベント
  ※京橋大根河岸350周年記念 だいこん+αプレゼント
案内:石川勲(東京中央青果株式会社社長、京橋大根河岸協会会長)
     締切:2012年7月20日(金)
申込方法:E-mail:info@a-a-n.orgまたはFax:03-6206-2767に講座日と参加人数、名前、連絡先(Tel&Fax/ 携帯番号/ Emailアドレス)を明記のうえ送付のこと。
●[注意事項]
※場内は、大型車の運行があり、乳幼児の参加は危険のためご遠慮いただきます。
※だいこんプレゼントは内容が変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
※<遠足>の申込手続きは7月20日(金)までですが、定員になり次第に締め切りになりますのでご注意ください。
●築地青果市場「青果門」アクセス
営団地下鉄日比谷線築地駅から徒歩6分、都営地下鉄大江戸線築地市場駅から徒歩3分

~~~~~~~~~~~~~~~
申込み方法:Email:info(@)a-a-n.org またはFax:03-6206-2767にて希望する講座日と参加人数、名前・住所・連絡先(Tel&Fax・携帯番号・E-mailアドレス)を明記のうえAANまで送付のこと。

※E-mailアドレスには、(@)のカッコを取り外して送付してください。
※各回ごとに募集しますので、その講座の定員になり次第に締め切り。
※全講座を一括申込みの場合は、事前振込によって予約完了します。
※Excursion<遠足>の申込手続きは、別途に行うので上記を参照のこと。

ご興味のある方やご質問のある方は、早速にご連絡をください。
どうぞ、よろしくお願いします。
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by a-a-n | 2012-07-07 23:59 | 大江戸町人アカデミー | Comments(2)
<大江戸町人アカデミー>まもなく開幕!
蒸し暑~い日が続き、早くも夏バテになりそうな今日この頃^^;(わたしだけでしょうか…)
皆さん、いかがお過ごしですか??

七夕が間近ということで、Creative Hub 1313階には笹の葉が登場しました。
お立ち寄りの際には、願い事をおかきください♪(飾り付けも大歓迎です)

さて、
今週7日(土)は、ついに大江戸町人アカデミーが開幕いたします!

第一回目のテーマはべったら市の町、旧大伝馬町
日本橋大伝馬町一之部会相談役(前会長)の石倉知之氏をお招きし、お話しいただきます。
ご家族、ご友人をお誘いあわせの上、お越しくださいませ^^


「banoba」にも大江戸アカデミーの情報が掲載されました!!
大江戸町人アカデミー:banoba


大江戸町人アカデミー
第一回≪べったら市の町、旧大伝馬町≫

●日時:7月7日(土)14:00~17:00(途中休憩あり)
●会場:Creative Hub 131
●講師:石倉知之(日本橋大伝馬町一之部会相談役(前会長))
●内容:慶長11(1606)年宝田村から引っ越して大伝馬町が出来きあがり、宝田恵比寿神社の恵比寿講の前夜祭として、肴市が立ちました。これが、今のべったら市に繋がるものです。大伝馬町は、江戸一番に栄えた太物(木綿)商の町でした。そして、江戸で一番地価の高い土地であり、江戸を代表する祭の天王祭・天下祭でも、大伝馬町がいつも中心にいました。更に、中央区史・日本橋区史に書かれている椙森神社についての記載の誤謬を指摘していくものです。
●参加費:1500円(抹茶・お菓子付き)
●定員:25名 ※定員になり次第に締め切り
●お申込み方法: Email:info(アット)a-a-n.org またはFax:03-6206-2767にて希望する講座日と参加人数、名前・住所・連絡先(Tel&Fax・携帯番号・E-mailアドレス)を明記のうえAANまで送付のこと。

●講師プロフィール
石倉知之(農学博士、日本橋大伝馬町一之部会相談役(前会長))
日本橋大伝馬町生まれ、十思小・都立三中・旧制浦高・東京大学(農芸化学)卒、1960年フルブライト留学生として、米国テキサス大学微生物学研究室で研究(結果をNature誌に発表)、1970年チェコのプラハでアガーピース法(突然変異体を能率よく選別する方法)を発表(独・米でバイオの基礎技術として、教科書に載っている)。農学博士(東京大学)。元メルシャン㈱常務取締役。H14~H24大伝馬町一之部町会会長。

●Creative Hub 131までのアクセス
営団地下鉄日比谷線小伝馬町駅から徒歩3分、都営浅草線東日本橋駅から徒歩5分、都営新宿線馬喰横山駅から徒歩4分。JR馬喰町から徒歩4分、神田駅、秋葉原駅、浅草橋駅より徒歩15分程度

<お問い合わせ>
Art Autonomy Network[AAN] 代表 嘉藤笑子
〒103-0011東京都中央区日本橋大伝馬町13-1-2階“Creative Hub131”2階
Tel&Fax: 03-6206-2767
E-mail: info(アット)a-a-n.org, URL: http://www.a-a-n.org
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(大澤)
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by a-a-n | 2012-07-05 10:57 | 大江戸町人アカデミー | Comments(0)



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